危険物など今後の化学・環境系試験受験について

危険物など今後の化学・環境系試験受験の構想についてですが、まず危険物甲種を春過ぎに考えている段階である。それ以外では公害防止管理者や環境計量士も構想に入れているもの、ネックになるのは試験回数の少なさと今後のタイミングである。危険物を除けば早くて来秋という有様である。

危険物の試験は甲種でも年4回はあるのに対し、公害防止管理者や環境計量士の試験は年に1回しかないのがネックである。特に環境計量士は3月であり、ここ何年かの自分においては最も忙しい時期に受験勉強しなければならないものである。これははっきり言ってより自分の時間が取れる仕事に転職するかしないと厳しいものである。

いずれにせよ大学時代に取得すべき資格取得であるが、環境計量士まではちょっときつい所か。それにしても卒業するのが精一杯というのでは情けないものであり、せめて危険物でも資格を取得して食い下がれる位の根性は見せなければならなかった所か。それでも危険物は乙四を卒業して1年程してから取得、同年夏には乙一~三類を取得した。乙五・六類は更に2年程してから取得した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。