母指CM関節症 手術勧められる

2日の午前中東区内の整形外科に行き、リハビリと診察を受けたが、担当の先生から完全に治すには手術するしかないという事を言われ、「手術するかい」と声を掛けられた。手術は関節固定術と関節形成術の2通りがあり、関節形成術の方は3週間程度で復帰できるとの事です。しかし、現状仕事が続いているので手術はできない事を伝え、当面は保存療法でこれ以上症状を進行させない様に努めなければならない。

一時より仕事が落ち着いたとはいえ、まだ冬場の仕事が続いている事には変わりない。そこで仕事に穴を空ければ、他の人に迷惑をかけるだけではなく、自らの収入もその間入らないとなれば痛いものである。できるならその様な影響のない時期に手術を受けるべきであり、その様な症状にならない様努めなければならない。

もし症状が進行し、手術しなければならない様ならば、忙しい冬シーズンは避けて夏シーズン中にしなければならないでしょう。しかも一時金手続中の1ヶ月の間にすべきである。更に付け加えれば、現状の仕事に就いているよりも、先のステージに進めて時間的にも経済的にも、更に仕事の負担も軽くなれば尚いい感じである。まずはそれまで持ち応える様頑張る次第である。

自身は中3の時に右目の上を縫う以外手術と言える手術を受けた事はない。ネットで手術についての体験記を見たりして参考にしているもの、手術の影響もかなりあるので、なるべくであればしないに越したことはないものである。

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